2009年1月4日

マイクル・クライトン「アンドロメダ病原体」

小島監督があまりにもプッシュしている作家、マイクル・クライトン
彼の著作が読みたくなって書店へ。
店頭にあったのは、この『アンドロメダ病原体』だけだった。


マイクル・クライトン「アンドロメダ病原体」



現在第1章を読み始めているところ。
しかしこの作品の恐ろしさは、前書きを読んだだけで
作品世界に引き込まれてしまうという点。

寝る前に読んでいたら、気付いたら朝になっていた。
なんて事になら内容に気をつけよう・・と。

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